「抹茶入り水出し煎茶の再入荷のお知らせ」

欠品しておりました「製茶所山科の抹茶入り水出し煎茶」が多数再入荷しております。
ティーバッグなので、そのままぽんと約500cc のペットボトルなどに入れて、お水の
状態で2時間ほど抽出すれば冷茶ができあがります。
八女の抹茶をふんだんに使い、九州の緑茶の深い味わいが楽しめる山科の水出し煎茶。
ちょっとしたお土産や来客時のお茶出しにも喜ばれます。
コーヒースタンドでの提供や試飲もできますので、ぜひお気軽にお試しください。

欠品しておりました「製茶所山科の抹茶入り水出し煎茶」が多数再入荷しております。
ティーバッグなので、そのままぽんと約500cc のペットボトルなどに入れて、お水の
状態で2時間ほど抽出すれば冷茶ができあがります。
八女の抹茶をふんだんに使い、九州の緑茶の深い味わいが楽しめる山科の水出し煎茶。
ちょっとしたお土産や来客時のお茶出しにも喜ばれます。
コーヒースタンドでの提供や試飲もできますので、ぜひお気軽にお試しください。

本日8/15は台風の影響により臨時休業させていただきます。
ご予定くださったお客様には大変申し訳ございません。
これから接近するようですので、みなさまくれぐれもご用心くださいませ。

今週末まで開催の「手ぬぐいとかご・こまもの展」から日本の手しごとの感じられる
かごやざるなどをご紹介。

日本の竹製品や、わら・いぐさなど、昔からある自然の素材でつくられた日用品は職
人により手仕事で作られることがほとんどです。ひとつひとつ繊細かつ丁寧な技術を
要し、身近でありながら民芸品としての美しさも兼ね備えています。

使うごとに味わいのます丁寧な手しごとによる日用品をぜひ暮らしに取り入れてみて
はいかがでしょうか。暮らしに愛着がもてる生活道具です。



3日間夏季休業をいただきまして、有意義な時間を過ごさせていただきました。
今週は休まず営業いたします。
写真は、あひろ屋さんの手ぬぐいを購入してくれた友人のKちゃんが、お母様が
竹かご用の内袋をつくってくれたと、お店に持ってきてくれました。
あひろ屋さんの鉄瓶のモチーフ柄に朱色の当て布が内側に施されてあって、とっても
かわいいです。素敵な竹かごとも雰囲気があっていて、嬉しくなりました。
裁縫が得意な方は巾着やテーブルランナーなど、お気に入りの手ぬぐいで和の小物を
つくられてみるのはいかがでしょうか。
「手ぬぐいとかご・こまもの展」は8/18(日)までです。
みなさまのお越しをお待ちしております。

以前にもお伝えした通り、明日より3日間8/9(金)〜8/11(日)は
お休みとなっております。ご来店を予定してくださった方には臨時のお休み
となり申し訳ございません。
8/13の火曜日は、休まず営業いたします。
どうぞ宜しくお願いいたします。

NISHIGUCHI KUTSUSHITAより、「リネンコットンアンクレット」が夏季限定で入荷
いたしました。
リネンとコットンシルケット糸を合わせた足首丈のソックス。シューズから、色味が
ちらりと見えて、ファッションのポイントにもなります。こちらも履き心地抜群のソ
ックスです。
メンズサイズは、チャコール、コムサブルー、イエロー、レッドの4色。レディース
サイズは、カーキ、コムサブルー、イエロー、レッドの4色で入荷しております。
夏季限定の少量ずつのお取り扱いとなっておりますので、なくなり次第終了となり
ます。気になる方はぜひお早めにどうぞ。

東京から、当店でもご好評の「のらねこケーク」さんの焼き菓子が多数届きました。
少しづつ新作のお菓子が入ってきて、毎回私も楽しみにしています。
こちらの焼き菓子は、販売はもちろんカフェコーナーでもお召あがりいただけます。
今回のラインナップは、
●キウイのソルトマフィン
●ブルーベリーマフィン
●アーモンドのフロランタン
●抹茶ホワイトチョコカヌレ
●ショコラカヌレ
●メープルフィナンシェ
●スノーボール いちご
●人参とクリームチーズのパウンドケーキ
●コーヒーと胡桃のパウンドケーキ
名前を聞いただけでも美味しそうな焼き菓子たちは、どれもきび糖を使ったほど
よい甘さで、保存料など一切使わずひとつひとつ丁寧に焼き上げられています。
食べると気持ちがなんだかほっこりするお味の「のらねこケーク」さんの焼き菓
子をぜひどうぞ。(※種類によって、数に限りがございます。)

あひろ屋は、野口由さんが2001年に埼玉県にてスタートし、現在東京にて手ぬぐい
や和小物を発信されているブランドです。(※先ほど、一部記載に誤りがあり、訂正
させていただきました。)
野口さんが伝統柄に学んだデザインをもとに、そのときどきに心惹かれたモチーフを
全て手描きで図案にして、職人さんによる注染(※)という染めにこだわり作られて
います。
※注染とは手拭の染色に使われる伝統的な技法で、型紙を載せた綿布の上から防染糊を
置き、布を折りたたむ。染めたい部分のまわりに糊で土手を作ってから、その土手の
内側に染料を注いで布を染める技法。染料は布の下側に抜けるため、布の芯まで染ま
り、裏表なく染まるのが特徴。
野口さんの生み出す手ぬぐいは古典的なデザインに現代の親みを感じるデザインが
折り込まれ、繊細ながら寄り添いたくなる素敵な魅力を感じます。
綿100%の薄くやわらかい手ぬぐいは、とにかく万能です。例えば、

お弁当や小物包みに。


食器ふきはもちろんのこと、ガラス類の指紋とりや掃除用具として。

ほこりよけのカバーやバッグの中の内袋に。

汗拭きや頭巾、帽子と一緒に日よけなど。
好きなサイズに切って、ポケットに入れてさっと掃除をしてみたり、ハンカチに
したり、色々な和小物として裁縫を楽しまれる方も。
使ったことのない方は一度はぜひ使ってみてほしいです。

手土産やプレゼント用に期間中だけの簡単なプチギフトラッピングも承っております。

8月のお休みは 6、9、10、11、20、27日です。
8月13日(火)は営業いたします。(※営業時間も通常通り、11:00〜18:00です)
8月は変則的な営業となっておりますが、どうぞ宜しくお願いいたします。

「あひろ屋手ぬぐい」と かご・こまもの展
開催期間:2019.8.1 (木) – 8. 18(日)
11:00 – 18:00
※開催中の店休日 < 8.6(火) / 8.9(金) ー8.11(日) >
●●● 8.13の火曜日は営業いたします ●●●
本格的な夏到来に向けて、東京で活動されている「あひろ屋」さんの
手ぬぐいと全国各地から集められた「かごなどの小間物」展を開催い
たします。期間中は、定番で並ばないアイテムや種類を増やしてご紹
介いたします。ぜひ、様々な柄の手ぬぐいや、かご・こまものをお楽し
みください。
「あひろ屋」
伝統的な柄を学ばれた野口さんが、その時々に惹かれた
モチーフをすべて手描きで図柄にしてデザインし、販売
されています。
注染という伝統技法にこだわり、ひとつひとつ職人さんに
依頼してつくられています。
綺麗な仕上がりはもちろんのこと、「はっ」と心惹かれる
デザインばかりで、日常に溶け込む親しみやすさもあります。